プラセンタサプリを選ぶ時に迷ったら

プラセンタ サプリメントの選び方でもう迷わない!

製造、販売元も◎安心で、安全で、効果も◎で、できればお財布にやさしいプラセンタサプリを使いたい ですよね

調べて、使って納得のプラセンタサプリと

プラセンタを選ぶ時のポイントを説明します。

安心、高品質、配合成分良し、こんなプラセンタサプリを比較、紹介しています

 

『表示』に決まりがないプラセンタサプリは、しーっかり比較して選ばないと、価格にみあわないものを購入してしまう

  • 高い方を購入したのに、以前のサプリの方がよかった気がする
  • プラセンタ配合量の表示ってどうなってるの?違いすぎない?
  • 今購入しているプラセンタより、内容も価格もいいものがあるかも?

...ありがちです。

プラセンタサプリを1年以上飲んでいる私が、
品質、価格、飲んでみての実感から比較します。

プラセンタサプリの比較するべき点、
商品を実際に比較レビューは、
記事中に書いていきますが、

なうマイベストプラセンタ
私の結論も先に置いておきます。

詳しくはぜひ本文を読んでください。

 

40代~ 品質、価格で選ぶ おすすめサプリはこちら

3カ月継続中で、在庫切れは回避したいと思っているプラセンタサプリ

プラセンタの医薬品を提供するスノーデン株式会社との共同開発
認定健康食品マーク 取得済みで安心
プラセンタ以外の美容成分も配合

  • プラセンタ配合 540mg/1日分
  • 定期コース初回は1000円
  • プロテオグリカン、コラーゲンなど5つの美容成分も配合

ヴィーナスプラセンタEX
定期コース 5684円

価格は税別。通常価格9800円。
14日間返品可能、開封、使用OK
(送料負担ナシ)
定期コースの継続義務ナシ

定期コース初回1000円は
こちらのページだけ ↓
オージオ ヴィーナスプラセンタEX

豚プラセンタですが、他のプラセンタを飲んで、こっちにもどると肌のキメや白さが変化すると思ったこと2回。良いプラセンタを探し続けますが、これが今の所お気に入り。豚プラセンタなので馬プラセンタよりもお財布にやさしいのも続けやすくて◎

ヴィーナスプラセンタEXは 認定健康食品認定審査会で審査され、「認定健康食品マーク」表示許可取得済


安心、品質の良いプラセンタを選ぶ

 

オージオのヴィーナスプラセンタEXには
JHFAマークがついています

~30代 品質、価格で選ぶ おすすめサプリはこちら

~30代なら
プラセンタだけのサプリを試してみて
もの足りなければ他の美容成分配合をお試ししてみて下さい。

「認定健康食品マーク」
表示許可取得済

プラセンタ配合 200mg/1日分

月々3000円かからない!
定期コースのTP200next

販売サイトへはこちらから【Tp200next】
TP200nextもJHFAマーク付き

日本メディカル研究所のプラセンタは成分分析試験結果まで公開していて◎。馬プラセンタなのに、定期コースだと1か月3000円以下のお値段で使いやすいです。でも、40代以上なら、プラセンタに他の美容成分が一緒にとれるサプリの方が満足できます。そうするとBP300になるので、毎月9千円ほどの出費に。

なので、プラセンタさらに美容成分配合を求める肌年齢の私はBP300はあきらめて、ヴィーナスプラセンタEXにしています。

豚プラセンタなんですけど、配合量が540mg/1日分と多いので、十分に効果を感じられます。

どちらも3カ月継続して飲み比べた感想やその時の飲み方も、この記事の中に書いています。

プラセンタサプリで美容、健康を
総合的にサポートしましょう。

ページ最下部はランキング形式にしています。

「プラセンタサプリを比較」の選択基準

プラセンタサプリ、商品が多すぎるし
表示も価格も 違い過ぎて
「自分はちゃんと選べているのか?」
「不当に高いものを選んでない?」

...とプラセンタ選びに自信がなかったり

逆に、安いプラセンタは「大丈夫?」と
品質や安全性を疑いたくなります。

 

原材料が何で、どれだけ入っていて、その品質はどうなのか?

わかりやすい規格や選択基準
知っていますか?

『プラセンタ食品の品質規格』で選ぶ

プラセンタサプリの選択基準になる品質規格、あります。

公益財団法人 日本健康・栄養食品協会が審査する「認定健康食品マーク」
(JHFAマーク)

プラセンタ食品の品質規格に合格した商品だけが、認定マークを付けることができます。

このマークがついていたら安心

安心、品質の良いプラセンタを選ぶ

日本健康・栄養食品協会はJHFAマークの他に、特定保健用食品(トクホ)の申請支援なども行っています。

現在、認定健康食品マーク(JHFAマーク)が付いているプラセンタ食品は31商品のみ。

JHFAマークの取得には

  • プラセンタ食品の原材料、原材料を採取した農場の証明書が必要
  • 成分検査で一定の基準を満たさなければならない

厳格な審査を行っているので、このマークを目印に健康食品を選べば安心です。

JHFAマークがついたプラセンタサプリを選べば安心

認定健康食品マークを取得しているプラセンタ食品はこちら

関連記事>>> プラセンタサプリの規格 JHFA認定マーク

プラセンタの種類? 原材料で選ぶ

プラセンタ食品の規格では、「哺乳動物の胎盤に限る」とされています。
時々、「海や植物」のプラセンタという表現を目にしますが、JHFAマークの審査では哺乳類(日本では豚や馬)のものと限られています。

ヒトのプラセンタは医療用に使われています。プラセンタサプリメントは豚や馬などの動物由来のものです。

  • 国内のプラセンタサプリは豚か馬
  • 国内のヒトプラセンタは医療用のみ
  • マリンプラセンタ、植物プラセンタには豚や馬と同じ効果はない

原材料の表記がない商品は比較できない


そもそも、きちんと表示されていないので
信頼できないですよね...

プラセンタサプリの「プラセンタの量」

プラセンタのサプリメントを選ぶ時に、しっかり確認したいこと

  • プラセンタの含有量
  • プラセンタの原料となる哺乳類についての記載
  • 作られた環境(製造工程、工場)

あいまいな表示や説明しかされていない商品は選ばない方がいいですね

ヴィーナスプラセンタEXもTP200nextもきっちり表示しています。

プラセンタの量:エキス量、胎盤量でもない「プラセンタ純末」の表示を探せ

プラセンタの含有量:表示方法に決まりがなく、比べにくい

プラセンタ食品の規格では
プラセンタエキス純末」の量を表示することが求められています。

プラセンタエキス純末とは、プラセンタのエキス(液体)から水分を除去し、他の成分が加えられていないものであり、この量を表示することで、プラセンタの純粋な含有量を知ることができます。

 

ヴィーナスプラセンタEXは
1日分にプラセンタエキス純末540mg
とはっきり表示されています。

プラセンタエキス純末ではなく、「エキス」の量や「原材料」の量を表示しているサプリもあるし、1日分の含有量ではなく、袋全体のプラセンタ量を表示していたり、とてもまぎらわしいわ

非常に大きな数値を表示しているものは、プラセンタ純末の量ではなく、プラセンタのエキスか、エキスにするまえの胎盤の重さを表示しています。

◎ 「プラセンタ純末」の量
× 原液換算、プラセンタエキスの量
× 原料生換算、胎盤換算

「使った豚の胎盤の重さは〇gです」と書かれても、比較できませんよね。大きな数値を表示しようという意図しか感じられません。

プラセンタエキスの量を商品に表示していたり、「濃縮」という言葉を使ったり、惑わされるような表現が多いので気をつけたいです。

比較するのが面倒なので「プラセンタ純末」を表記している商品は、それだけで印象が良くなる

知識がある人にはそうかもしれないけど、知らなかったら、単純に数字が多い方がいいと思ってしまう

ネット通販で購入する際に、プラセンタエキス純末の含有量が探しにくい、大きな数値を表示した上で、下部に小さく原料生換算であることを表記しているようなサイトは良い商品を提供しているのか、商品の価格に適性があるのか、判断に迷ってしまいます。

重要:プラセンタ純末の数値が表示されていること

「プラセンタエキスの量」「プラセンタ純末の量」どちらも記載している商品も見受けられます。どの数字で比べるべきかわかっていれば、迷うことがありません。

関連記事>>> プラセンタの量でサプリ選び;もう表示に惑わされない!

プラセンタは1日にどの位とればよいか

プラセンタ食品規格では、1日当りの目安量として、プラセンタ純末の量が100mg以上のもの、を基準としています。

これは100mgより少ないものは、「プラセンタ食品」としてはプラセンタの量が少なすぎる、ということで、100mg以上摂ってはいけないということではありません。

プラセンタサプリメントは「食品」です。薬ではないので、副作用など身体に悪影響を及ぼすことはありませんが、どんなものも「摂り過ぎ」によって調子が悪くなったり、そのものが「合わない」人はいます。

JHFAマーク付きのプラセンタサプリのプラセンタ純末含有量比較

このサイトで比較しているプラセンタサプリの中から1日分当りのプラセンタ含有量を抜き出してみます。

  1. ヴィーナスプラセンタEX 540mg 豚由来
  2. TP200 next 200mg 馬由来
  3. BP300 300mg 馬由来

ヴィーナスプラセンタEXとTP200next

1.  ヴィーナスプラセンタEX

1日分あたりのプラセンタ純末含有量は540mg
プラセンタは豚由来
スノーデン社との共同開発商品
JHFAマーク取得、GMP工場認定
通常価格は9800円
定期コースは初回1000円
2回目からは5684円
定期コースでも休止、変更はいつでも可能

プロテオグリカン、コラーゲン、高麗人参、ローヤルゼリー、ツバメの巣 の美容成分も配合

 

2.  TP200 next

1日分あたりのプラセンタ純末含有量は200mg
プラセンタは馬由来
JHFAマーク取得、GMP工場認定認定
通常価格は8000円
定期コースは初回2500円で2回目からは2700円

定期コースでも休止、変更はいつでも可能

プラセンタ純末のみのカプセル

3.  BP300

1日分あたりのプラセンタ純末含有量は300mg
プラセンタは馬由来
JHFAマーク取得、GMP工場認定認定
通常価格は12600円
定期コースは初回4000円で2回目からは9250円
さらに4回目からは8750円に
定期コースでも休止、変更はいつでも可能

プロテオグリカン、デルタマン硫酸他17種類の美容成分配合

 

比較してみて、プラセンタ含有量が多い、原材料や製造工程の説明がきちんとされている、必要であればプラセンタ以外の美容成分が配合されているものを選択するのがよいと思います。

JHFAマーク取得の中で比較、選択すると選びやすく、かつ、安心

認定健康食品マーク付きプラセンタの3カ月飲み比べた私の評価

ヴィーナスプラセンタのプラセンタ純末量は圧倒的。いろんなサイトで「馬プラセンタの方がいい」とあるので、馬由来のプラセンタを使ったTP200やBP300が上のような気がするけれど、実際馬は豚の「〇倍良い」のようなデータはないので、私は飲み比べてみました!

ヴィーナスプラセンタEXとTP200next飲み比べ 私の評価

どちらも3カ月継続して飲んでみました。

TP200nextはサラブレッドのプラセンタ、1日分が200mgです。40-50代だと、1粒では「悪くはならないけど、ものすごく良い感じもない」位ではないでしょうか。2粒で続ければ良いと思います。毎晩、就寝前30分に飲みました。

ヴィーナスプラセンタEXは1日分が4粒なので、朝食前と就寝前(どちらも30分以上前で空腹時)に2粒ずつ飲みました。4粒で豚プラセンタ540mgです。プラセンタ以外にも美容成分が配合されているので、ツヤ、ハリともに満足です。顔以外の体も潤ってツヤがあります。

予想ではBP300だとサラブレッドのプラセンタ300mg、さらに美容成分も配合なので、一番効果がありそうです。とても魅力がありますが、毎月約9000円はちょっとつらいので6000円程度で済むヴィーナスプラセンタEXを継続しています。1日あたり200円程度になりますね。

TP200nextは1か月税込みで2900円程度、1日に2粒飲むとやはり毎月6000円、他の美容成分も一緒に取れるヴィーナスプラセンタが魅力的、実際3カ月飲んだあとの肌の調子がいいと思えたのはヴィーナスプラセンタEXでした。

ヴィーナスプラセンタEXは定期コースの初回が1000円なのも、試してみやすいのでいいと思います。

プラセンタ人気だからこそ選択基準が必要

データよりも実感や口コミからプラセンタは人気があるようですね

プラセンタの機能性が確認されつつあり、エビデンスとなるデータも揃ってきています。現在、人気NO.1の美容素材であるプラセンタ、市場が拡大するにつれ、品質や安全面での確認をした上で選択することが必要となっています。

人気の美容素材であるため、価格の高騰、品質の低下が懸念される

関連記事>>> プラセンタサプリは本当に効果があるのか

プラセンタと他の美容成分を合わせてとる

美容を意識してプラセンタサプリを利用する人が多いため、プラセンタエキス純末にさらに他の、美容成分といわれるコラーゲンなどを配合しているプラセンタサプリがあります。

プラセンタサプリに配合される他の美容成分

プラセンタサプリに一緒に配合されるものには、コラーゲン、ヒアルロン酸などがあります。

コラーゲンとエラスチンは、皮膚の真皮に存在するたんぱく質で、ヒアルロン酸はムコ多糖類と呼ばれるものですが、どれも皮膚に存在し、体の中で作られるものです。

しかし、コラーゲンなどは加齢とともに失われ、体の中で作られてはいるものの、不足してきます。これが原因で、皮膚のたるみ、シワなどを引き起こしてしまいます。

コラーゲンやヒアルロン酸を食品から補給することで、肌の潤いやハリなどに効果があるとする科学的根拠を提示し、消費者庁に届け出をした「機能性表示食品」もあります。

機能性表示食品の表示は届け出をしたものに限りますが、上記のことから、コラーゲンやヒアルロン酸を食品として摂取することは、その機能を期待できると考えることもできます。

 

プラセンタとコラーゲン、どちらが効果的か

肌の潤いを保持したいだけであれば、コラーゲン配合の機能性表示食品をとれば良いし、皮膚の水分量をアップさせたいだけなら、ヒアルロン酸の機能性表示食品をとれば良いことです。

プラセンタ自体にはコラーゲンやヒアルロン酸が含まれるわけではなく、他の美容成分が一緒に配合されているプラセンタサプリがあるだけです。

プラセンタには多くの栄養素や成長因子が含まれており、疲労回復、血行促進や美白などの他にも様々な口コミも存在します。健康や美容目的でプラセンタサプリがリピートされていることを考えると、美容や健康を総合的にサポートしたいのであればプラセンタ、お肌の潤いなどに限定した目的であればコラーゲンやヒアルロン酸のサプリメントを選べばよいということです。

しかし、先にも述べたように、プラセンタにはFGF(線維芽細胞増殖因子)が含まれています。線維芽細胞は体内でコラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンを作り出しているのですが、この細胞が増えたり、活性化させることができれば、コラーゲンなどを自力で作る量を増やすことができます。つまり、お肌のハリや潤いにつながってくるわけです。

ですから、プラセンタにはコラーゲンなどそのものが含まれていなくても、体内でコラーゲンを増やす機能がある線維芽細胞を活性化させることができるため、お肌を整えたり、うるおいを与えることに関係がないとは言えません。

プラセンタサプリなら、栄養補給や疲労回復にもなり、その他美容・健康のサポートになりますので、コラーゲンなどを単体で摂るよりも広範囲のことを期待できることになります。

プラセンタサプリを検討している年齢にもよりますが、40,50代以降の年齢であれば、コラーゲンやヒアルロン酸など、お肌の潤いに機能する成分を合わせてとると、より一層美容のためのサプリメントとして満足度が高くなります。

コラーゲン、プロテオグリカンなど5つの美容成分を配合したプラセンタサプリ


ヴィーナスプラセンタEXの利用者は99.5%が30代以上

関連記事>>> プラセンタ コラーゲンなど他の美容成分と一緒にとった方がいい?

安心、安全品質は効果に直結する:プラセンタサプリ

当サイトでは、品質、表示、価格をもとに、プラセンタサプリを選んでいます。「利用しやすい価格」であることも選択の条件ではありますが、「品質」はプラセンタ食品として最も重要な基準。ですが、その「品質」を消費者が分析、判断し比較することは難しいと考えます。

そこで、プラセンタサプリを選ぶ基準をプラセンタ食品の品質規格であるJHFAマークとし公益財団法人日本健康・栄養食品協会の審査、認定を受けたものから選びました。
今後、認定を受けるプラセンタサプリも増えると思いますが、健康補助食品の安心、安全のマークJHFAマーク付きの商品が増えることは選択の幅が広がると言えます。

規格成分だけでなく、一般細菌や大腸菌なども分析されています


財団法人日本健康・栄養食品協会のサイト『認定健康食品(JHFA)マークとは』へのリンクはこちらから

JHFAマーク付きの中から選ぶ

  • プラセンタ純末のみ または プラセンタと他の美容成分を配合したサプリ
  • プラセンタ、胎盤の原材料が 豚あるいは馬

馬の個体数の方が少ないので、馬のプラセンタの方が希少となり、馬由来のプラセンタを好む方もいます。原材料の流通量が、馬由来のプラセンタの価格が高くなる原因です。

きちんと管理されて製造されているのか、安全性を確認できる基準もあります。

GMP認定工場マーク

JHFAマークと同じ日本健康・栄養食品協会が認定しています。

原料の受入れから最終製品の出荷まで、製品の品質と安全性の確保を図る目的で書類、実地調査と審査会の審査により製造工場を認定する制度です。

認定された工場はGMP認定工場マークを使用することができます。

プラセンタ選び方 GMP工場
GMPマークがついたプラセンタサプリ
(JHFAマークも取得しています)

★ TP200next

GMP工場認定は受けているけれど、JHFAマーク未取得の商品も多数あります。

また、JHFAマーク取得で、GMP工場認定は受けていないという商品もあります。

「製薬会社」が製造に関わってくれば、原材料や工場管理も安心です。

おすすめプラセンタサプリ ランキング

安心、安全の基準としてはJHFAマーク、さらにGMP工場認定されているもの、販売している会社の公式サイトでの口コミやその他の市場での口コミ、比較を参考に、人気があり、おすすめできるプラセンタサプリをランキング形式でご紹介します。

あくまでも、JHFAマーク取得、プラセンタ含有量、価格の点でのランキングです。

1位 ヴィーナスプラセンタEX 

豚由来プラセンタ540mg/1日分
プロテオグリカンや
コラーゲン他の美容成分配合
通常価格9800円
定期コース申し込みで初回1000円
2回目から5684円
定期コースの休止、変更可能

  • 1日分のプラセンタ含有量540mg
  • 他の美容成分も配合でこの価格
  • 定期コース初回1000円の価格は

↓ このページだけ
オージオ ヴィーナスプラセンタEX


初回1000円は試してみやすい価格。
美容・化粧品通販のオージオがスノーデンと共同開発したプラセンタサプリ

2,3位とした日本メディカル研究所のプラセンタサプリは馬由来なので単純に比較できませんが、1日分のプラセンタ配合量と他の美容成分も配合されて、この価格。

2位 TP200next

馬由来プラセンタ200mg/1日分
プラセンタ純末のみ
通常価格8000円
定期コース 初回2500円
2回目から2700円
定期コースの休止、変更可能

馬由来プラセンタは高額のものが多い中、続けやすい価格。

サイトで詳細をチェックする
【Tp200next】

3位 BP300

馬由来プラセンタ300mg/1日分
TP200nextの超豪華版
プラセンタ純末+17種類の他の美容成分配合
通常価格12600円
定期コース 初回4000円
2,3回目9250円、4回目から8750円
定期コースの休止、変更可能

TP200nextを他の美容成分配合で、十分過ぎる位グレードアップしたサプリ

サイトで詳細をチェックする
日本メディカル研究所のプラセンタBp300

ポイント

JHFAマークはプラセンタ食品に限らず、その他の健康補助食品、栄養補助食品あるいはサプリメントなどで「安心、安全」の選択基準です

error: Content is protected !!

Copyright© プラセンタ サプリメントの選び方でもう迷わない! , 2019 All Rights Reserved.